狂言 Let's try Kyogen

2013-01-01

狂言大藏流、ならまち子ども狂言お稽古 お座敷らいぶ

狂言の笑いは何百年も前の話だということを忘れそうになるくらい新鮮ですね。おかしくて、ちょっとほろ苦いその世界観はいったいどこから生まれてくるのでしょう。狂言の世界にふれてみませんか?!

  • 月3回 水曜日 ならまち子ども狂言お稽古
  • 月3回 木曜日 大藏流狂言 篠基会お稽古

※ならまちの元興寺さんを少し南に行きましたところに狂言大藏流の屋敷跡(豊臣秀吉より拝領)がございます。

お座敷狂言らいぶ 不定期

旅館松前では「しきいがたかい」と思われがちな能楽を少しでも身近に感じていただきたくお稽古を自由に御見学いただいております。

また、不定期ではございますがお座敷狂言らいぶも開催しております。

旅館のお部屋の名前は狂言の曲でございます。

さて、2010年有難いご縁を頂きまして復元模写作家、日本画家 富澤氏によりまして檜板に「老松図」を描いていただきました。
多くの一期一会を紡いでいるような『松』でございます。旅の思い出の一つとしてお客様のお写真を撮らせていただきFacebookのRyokanMatsumaeのページで御紹介しております。

※In an evening of every Thursday, I teach the Noh comedy.

You can inspect experience of dressing of a kyogen dress, and the practice scenery of kyogen.

Moreover, the foreigner who can speak Japanese can do practice experience of the words of kyogen, or conduct.

ならまち狂言小屋へ

「ならまち狂言小屋」では狂言について詳しく紹介いたしております。

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